難しい説明いですがようは神様に捧げる植物の葉っぱです。

現在、七夕では竹や笹に飾りを付けつけていますが昔は、梶の葉や枝が用いられていました。梶の木が、神社の境内などに多く生え、主として神事に用いられたり、供え物の敷物に使われたりしていましたさらに和紙の原料にも用いられたともいいますが最近では山村でもないかぎり見られなくなりました。しかし、現在も神木として尊ばれているようです。信州の諏訪神社では、いまも神紋に梶を使用しています。梶紋は最初神社関係のひとが使ったようでした。神官、社家、氏子の人々などです。紋の形は、「抱き梶」「一葉梶」が多いようです。

kajinoha.jpg

kazi.jpg

かわいいうさぎ!

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ららちゃんみーつけた! usagi1.jpg

先日、キルトの先生からお借りした本。

着物の文様に込められた願い、祈り、子を思う親の心・・・がかいてありました。

衝撃!興味深いので画像とともに皆様にもご披露したくなりました

 

が、今はまだ画像添付できません。もう少しおまちください。徐々にブログ力あげますので!

どきどき・・・・

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今日のどきどきは明日のいいことにつながるのかしら・・

ああ、心臓にわるい!わるい!

風薫る五月、みなさまお元気ですか?

三社も終わり落ち着きましたので、これからふもとの情報を随時お知らせいたします。

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